【FYTTE連載#2】体を温める正しい「しょうが」のとり入れ方
学研が運営するヘルスケアメディア「FYTTE」に、連載「ホリスティック薬剤師の処方箋」が掲載されました。 第2回となる今...
2020.1.17
マオウ科の草麻黄(シナマオウ)の緑色若枝を乾燥させたもの。主な成分であるエフェドリンは西洋医学でも使用され、使う分量にもよるが劇薬であり、主に喘息の薬として使われています。
(※漢方薬で使われる生薬の麻黄は劇薬ではありません。)