アーユルヴェーダ・ヨガ講師 岡清華さんに伺う、日常に取り入れたい「日本式アーユルヴェーダ」(後編)
世界中のトップアスリートや経営者なども実践しており、近年注目されているマインドフルネスや瞑想ですが、5000年以上前か...
2022.9.10
クスノキ科桂樹の若枝を乾燥したもの。主成分はシンナミックアルデヒド。
枝先を桂枝尖、枝の皮・幹の皮は桂皮・肉桂と言い、桂枝尖は桂枝よりも気・味・色ともに濃厚で温める力があり、肉桂はスパイスでいうシナモンで体を内側から温め健胃作用があります。